TikTok広告の出し方:費用・作り方・向く商材

公開 書いた人 大林 諒

TikTok広告は、TikTokのおすすめの動画の流れ(フィード)の中に、縦の動画を広告として差し込む広告です。若い層だけの媒体と思われがちですが、今は幅広い年齢が見ていて、動画で中身を見せられる商材なら施工業でも試す価値はあります。ただし、最低予算がほかのSNS広告より高めで、動画を作り続ける手間もかかります。この記事では、TikTok広告の目的と広告の種類、費用の決め方と始め方、動画の作り方、TikTokピクセルの入れ方、成果の見方を書き、サンプル住まいサービスが試すならどう組むかまで通して書きます。前提として、会社のTikTokアカウントを持っていて、ホームページにGoogleタグマネージャーが入っている状態を想定します。

この記事の内容
  1. 先に決めること
  2. TikTok広告の目的と広告の種類(2026年10月時点)
  3. 費用の決め方
  4. 始め方の手順
  5. 動画の作り方
  6. 向く商材・向かない商材
  7. 応用
  8. 成果の見方
  9. できないことと、その代わり
  10. よく詰まるところ
  11. 次にやること

先に決めること

TikTok広告は、動画を用意できるかどうかで成否がほぼ決まる媒体です。作り始める前に、次の4つを決めておきます。

動画を誰が、月に何本作るか

TikTokの広告は、同じ動画を流し続けると数週間で見られなくなります。最初に3〜5本、その後も月に数本の新しい動画を足せるかを先に決めます。撮影は現場の担当がスマートフォンで撮れば十分ですが、誰がいつ撮って、誰が編集するかが決まっていないと止まります。動画が用意できないなら、TikTokより先に、静止画で回せるMeta広告を整えます。

何を増やすか

問い合わせを増やしたい会社が選ぶのは、ホームページに来てもらう「トラフィック」か、見込み客の情報を集める「リードジェネレーション」です。フォロワーを増やす目的もありますが、フォロワーが増えても見積りにはすぐつながりません。「TikTokで有名になりたい」という目的なら別ですが、施工業の広告予算でそこを狙う理由はあまりありません。

予算と試す期間

TikTok広告には最低予算があり、ほかのSNS広告より高めです(あとで詳しく書きます)。少額で長く続けるより、期間を区切って必要な予算をまとめて使い、そこで判断します。

どこで良し悪しを決めるか

TikTokの管理画面には、再生数や視聴の完了率など、動画らしい数字が大きく出ます。サンプル住まいサービスのような会社が判断に使うのは、kintoneの顧客台帳で流入元「TikTok」の問い合わせが見積りと成約までいくつ進んだかです。再生数が多い動画が、見積りの多い動画とは限りません。

TikTok広告の目的と広告の種類(2026年10月時点)

TikTok広告の目的は、公式のヘルプで3つの区分に分けられています。

区分目的何を増やすか小さな会社での使いどころ
ブランド認知「リーチ」広告を見る人の数新店・イベントの告知
購買検討「トラフィック」ウェブサイトやアプリの指定ページへの訪問問い合わせを増やすときの基本
購買検討「動画視聴数」動画の視聴数やエンゲージメント動画で認知を取りたいとき
購買検討「コミュニティインタラクション」フォロワー・プロフィールの訪問、ライブ配信アカウントを育てたいとき
購買検討「Branded Mission」クリエイターとのコラボでのエンゲージメント大きな予算の会社向け
コンバージョン「アプリプロモーション」アプリのインストールと、その後の操作アプリを持つ会社のみ
コンバージョン「リードジェネレーション」ビジネスの見込み客見積り依頼を直接集めたいとき
コンバージョン「販売」TikTok Shop・ウェブサイト・アプリでの販売ネットで物を売る会社

ほかに、TikTokの検索結果に出す検索連動型の広告もあり、今は「トラフィック」とウェブのコンバージョンの目的で使えると案内されています(画面で確かめます)。

広告の種類は、大きく次の2つです。

種類中身向くとき
インフィード広告(Spark Adsではないもの)広告用にアップロードした動画を、フィードの中に出すアカウントの投稿とは別に広告用の動画を作るとき
Spark Adsアカウントに投稿した動画(オーガニックの投稿)を、そのまま広告として配信する普段の投稿で反応がよかった動画を広げるとき

Spark Adsは、広告がアカウントの投稿として出るので、見た人がそのままプロフィールに行ったりフォローしたりできます。広告の説明文は投稿の説明文から取られ、絵文字を含めて最大4行まで表示されます。インフィード広告の説明文は、決まったフォントの白い文字で出て、クリックできるリンク・@・ハッシュタグは使えません。

TikTok広告マネージャーで、キャンペーンの目的を選ぶ一覧
TikTok広告マネージャーで、キャンペーンの目的を選ぶ一覧

費用の決め方

TikTok広告の予算には、1日に使う平均の金額を決める「日予算」と、期間全体で使う合計を決める「通算予算」があります。最低予算は公式のヘルプで米ドルで案内されています(2026年10月時点)。

予算の単位日予算の最低通算予算の最低
キャンペーン50米ドル以上50米ドル以上
広告セット20米ドル以上20米ドル×予定日数以上(31日なら620米ドル以上)

日本円で作ったアカウントでの最低額は、作成画面に出る表示で確かめます。目安としては、広告セットの最低日予算20米ドルで1か月出し続けると、約600米ドルを使う計算です。サンプル住まいサービスの月の広告費が約60万円であることを考えると、TikTokに1か月まるごと出すのは重い金額です。

予算の動かし方にも決まりがあります。

  • 配信を始めたあとでも、日予算・通算予算の金額はいつでも変えられる。ただし配信中に、日予算と通算予算の種類を切り替えることはできない
  • 学習期間中のキャンペーンは、1回の調整で予算を最大40%まで増やせる。学習期間を終えたら、1回で最大30%まで
  • 2日以内に何度も予算を変えないよう勧められている
  • キャンペーンの予算を、その下の広告セットの予算より少なくしない
  • 予算に達すると配信は自動で止まり、再開には予算を増やすか期間を延ばす

予算は「試す期間で何件の見積り依頼が出れば続けるか」から逆算します(数字は例)。

項目例の数字
試す期間3週間
予算通算で約8万円
クリック単価たとえば60円なら約1,300クリック
LPからの見積り依頼の率たとえば0.3%なら約4件
続ける目安見積り1件あたり2万円以下で、成約が1件以上出る

TikTokから来る人は「今すぐ替えたい」人ではないので、LP(ランディングページ)からの見積り依頼の率は検索広告より低く出ます。この例のように、通算予算で期間を区切って試し、数件の見積りが出るかを見るのが現実的です。

始め方の手順

アカウントと計測の準備

  1. TikTok広告マネージャーで広告アカウントを作る。会社の情報と支払い方法を入れる
  2. 会社のTikTokアカウントを広告アカウントにつなぐ(Spark Adsを使うとき)
  3. TikTokピクセルを入れる(次の節)
  4. 広告のリンクにUTMを付ける形を決める
https://sample-sumai.example/lp/water-heater/?utm_source=tiktok&utm_medium=paid_social&utm_campaign=waterheater_202611
TikTok広告マネージャーの最初の画面で、広告アカウントの情報を入れるところ
TikTok広告マネージャーの最初の画面で、広告アカウントの情報を入れるところ

TikTokピクセルとイベントを入れる

TikTokピクセルは、ホームページに入れるコードで、ホームページで起きたこと(イベント)をTikTokに送ります。広告から来た人の訪問や見積り依頼を数え、配信の調整にも使われます。公式の設定手順は次のとおりです。

  1. TikTok広告マネージャーにログインし、「ツール」を開く
  2. 「イベントマネージャー」をクリックする
  3. 「データソースを連携」をクリックし、「ウェブ」を選ぶ
  4. ホームページのURLを入れる
  5. 連携の方法で「パートナー統合」か「手動設定」を選ぶ。Googleタグマネージャーで入れるなら、パートナー統合でGoogleタグマネージャーを選ぶ
  6. ピクセルを作成して名前を付ける(例: sample-sumai-web)
  7. ベースコードをホームページに入れる(パートナー統合ならその設定の流れに従う)
  8. 「イベントビルダー」で、見積り依頼の完了ページに来たら「リード」のイベントが動くように設定する
  9. テスト用に見積り依頼を送り、イベントが届いているかを確かめる
イベントマネージャーで「データソースを連携」から「ウェブ」を選ぶところ
イベントマネージャーで「データソースを連携」から「ウェブ」を選ぶところ

途中でやめた設定は、アセットの「イベント」から、ウェブイベントの「管理」を開き、対象のピクセルを選んで「ピクセルの設定を完了する」で再開できます。

イベントの名前には注意がいります。以前の標準イベント「フォーム送信」は、画面やレポートでの表示名が「リード」に変わりました。コードは SubmitForm のままで動き、変える必要はありません。イベントビルダーで設定するなら表示名の「リード」を選びます。古い名前で入れたイベントも裏で自動的に新しい名前に読み替えられ、レポートやオーディエンス、最適化では新しい名前で出ます。問い合わせの標準イベント(Contact)もリードの分類に入っています。

Googleタグマネージャーで手動で入れる場合は、次のように組みます。

TikTokピクセル ベースコード
  タグの種類: カスタム HTML(または TikTok のテンプレート)
  トリガー: All Pages(全ページ)

見積り依頼フォーム送信(画面の表示名は「リード」)
  タグの種類: カスタム HTML
  中身: ttq.track('SubmitForm') を呼ぶ
  トリガー: ページビュー  Page Path 等しい /thanks/estimate/
  タグの順序付け: ベースコードの後に配信

完了ページのURLは例です。イベントの変更は、反映までしばらくかかることがあります。確認はイベントマネージャーのテストイベントや、Chromeの拡張機能「TikTok Pixel Helper」で行います。公式はピクセルに加えて、サーバーから送るイベントAPIも設定するよう勧めていますが、問い合わせが月に数十件までの会社なら、まずピクセルだけで十分です。

ピクセルが送る情報には、IPアドレスやCookieも含まれます。ホームページのプライバシーポリシーに、広告の計測のために外部のツールを使っていることを書いておきます。

キャンペーンを作る

  1. TikTok広告マネージャーで、キャンペーンの作成を始める
  2. 目的で「トラフィック」を選ぶ
  3. キャンペーンの予算を決める。期間を区切るなら通算予算にする
  4. 広告セットで、地域を施工エリアの県に絞り、年齢を設備を替える判断をする層に合わせる
  5. 配信先(プレースメント)を確かめる
  6. 最適化の対象と入札を選ぶ。最初は自動に任せる
  7. 広告を作る。動画・説明文・リンク先のURL・ボタンを入れる
  8. プレビューで縦の画面の見え方を確かめ、配信を始める
広告セットの作成で、地域・年齢・プレースメントを設定する欄
広告セットの作成で、地域・年齢・プレースメントを設定する欄
広告の作成で、動画と説明文、リンク先を入れたプレビュー
広告の作成で、動画と説明文、リンク先を入れたプレビュー

動画の作り方

TikTokの広告は、ほかの投稿と同じ流れの中で、指1本で飛ばされます。見た目が広告らしいと、その瞬間に飛ばされます。作り方の決まりは次のとおりです。

形と仕様

インフィード広告の動画の仕様は、公式で次のように決まっています。

項目仕様
縦長(推奨)9:16、540×960ピクセル以上
横長16:9、960×540ピクセル以上
正方形1:1、640×640ピクセル以上
長さ最大10分(Spark Adsは制限なし)
ファイル形式.mp4・.mov・.mpeg・.3gp・.avi(Spark Adsは.mp4・.mov)
ファイルサイズ500MB以下
ビットレート516kbps以上
表示名1行。日本語は最大10文字

横長や正方形でも出せますが、縦の画面いっぱいに出る9:16で作ります。画面の右側と下側には、いいねやアカウント名、説明文が重なるので、大事な文字や顔はそこに置きません。公式が配っているセーフゾーンのファイルを重ねて確かめます。

最初の1〜2秒

動画は最初の1〜2秒で見続けるかどうかが決まります。会社名やロゴから始めず、いちばん目を引く場面から始めます。

悪い始まりよい始まり
会社のロゴと社名古い給湯器が外される瞬間
「こんにちは、サンプル住まいサービスです」「給湯器、15年使っていませんか」の一言と型番のラベルの寄り
施工エリアの地図交換前と交換後が切り替わる浴室

音と文字

TikTokは音を出して見る人が多い媒体です。無音の動画より、話し声や作業の音があるほうが見られます。一方で、音を消して見る人もいるので、話している内容は字幕でも出します。BGMを使うなら、広告で使ってよい音源かを確かめます。

中身の組み立て

サンプル住まいサービスが試すなら、次のような30秒前後の動画を3〜5本作ります。

本中身最後に出すもの
1給湯器の交換を、外す・付ける・試運転まで早回しで型番の写真で概算を返す、の案内
2給湯器の寿命の目安を、現場の担当が30秒で話す給湯器の交換のLP
3浴室のリフォームの交換前と交換後浴室のリフォームのLP
4よくある質問「工事は何時間かかるか」に答える給湯器の交換のLP
5トイレの交換を1分でトイレのリフォームのLP

現場の担当が自分の言葉で話す動画は、作り込んだ動画より見られることが多いです。お客様の家が映る場合は、表札や住所が分かるものを映さず、撮影と公開の許可を取ってから使います。「今月限定」「本日限り」を毎月出し続ける書き方は、景品表示法の有利誤認になるおそれがあるので使いません。

TikTokでは、ほかの会社を名乗った詐欺の広告への警戒も強くなっています。見た人に安心してもらうため、動画やLPに会社名・所在地・電話番号をはっきり出し、プロフィールにも施工事例を載せておきます。

向く商材・向かない商材

向く向かない
動画で使う場面・変化を見せられるもの(ビフォーアフター・料理・美容)動画で見せる中身が無いもの
若い層から中年層まで幅広く売れるもの狭い地域・限られた層だけが客のもの
アプリ・ネット通販・教室・イベント高額で、現地調査や長い検討を経て決まるもの(単独では)
動画を月に何本も作れる会社動画を作る人がいない会社

施工業は「向かない」の側の要素が多い一方、交換前と交換後の変化を見せられるという強みがあります。サンプル住まいサービスが今すぐTikTokに予算を回す理由は弱いですが、試すなら次の形にします。

  • 月の広告費の中から、3週間だけ通算予算で約8万円を出す(Meta広告の予算を一時的に回す)
  • 目的は「トラフィック」で、給湯器の交換と浴室のリフォームのLPに来てもらう
  • 動画は上の表の3〜5本。現場で撮りためたものを使う
  • 判断はkintoneで、見積り依頼と成約が出たかで決める

求人にも使えます。職人や現場の担当を採るとき、仕事の様子を見せる動画は、文字の求人より伝わります。

応用

普段の投稿をSpark Adsにする

普段からTikTokに施工の動画を投稿しているなら、その中で再生や保存の多かった動画をSpark Adsにして広げるのが近道です。新しく広告用の動画を作るより、すでに反応があった動画のほうが外れにくいです。

リードジェネレーションを使うとき

「リードジェネレーション」の目的では、TikTokの中で見込み客の情報を集められます。件数は増えやすいですが、ほかの媒体のフォーム広告と同じく、連絡のつかない申込みや冷やかしも増えます。電話がつながった率と成約率で判断します。フォーム広告の注意は、リード獲得広告の記事にまとめています。

配信を始めてから見るところ

時期見るもの動き方
1日目〜3日目配信が出ているか、審査で止まっていないか出ていなければ地域と年齢の絞りを見直す
1週目の終わり動画ごとの視聴の続き方、クリック単価最初の2秒で離れている動画は始まりを作り直す
2週目の終わりピクセルのリード、LPに来た人の行動見積りが0件ならLPの冒頭と動画の中身を揃える
3週目の終わりkintoneで見積り・成約まで進んだ件数続ける目安に届かなければ止める

予算を増やすときは、学習期間中は1回40%まで、学習を終えたら1回30%までの決まりの中で、2日以上あけて動かします。

成果の見方

TikTokの管理画面は動画の数字が多いので、見る順番を決めておきます。

順番見るものどこで見るか
1見積り依頼の件数と、成約・粗利kintoneの顧客台帳(流入元「TikTok」)
2ピクセルで数えたリードの件数と単価TikTok広告マネージャー
3クリック数とクリック単価TikTok広告マネージャー
4動画ごとの視聴の続き方(2秒・6秒・完了)TikTok広告マネージャー
5LPに来た人の行動(すぐ帰っていないか)GA4(UTMで分けた流入)

管理画面のリードとkintoneの件数は一致しません。媒体は広告を見た・押した日で数え、表示されただけの人の成果を含めることがあります。kintoneは問い合わせが来た日で数えます。ずれを計測の故障と決めつける前に、数え方の違いを確かめます。

TikTok広告マネージャーのレポートで、動画ごとの視聴率とクリック単価を並べた列
TikTok広告マネージャーのレポートで、動画ごとの視聴率とクリック単価を並べた列
GA4の「トラフィック獲得」で、tiktok / paid_social の流入を表示したところ
GA4の「トラフィック獲得」で、tiktok / paid_social の流入を表示したところ

できないことと、その代わり

できないこと代わりの手
1日数百円の少額で出す最低予算がある。期間を区切って通算予算でまとめて使う
静止画だけで回す動画を作れないならMeta広告の静止画で回す
同じ動画を何か月も流す月に数本の新しい動画を足す
説明文にリンクやハッシュタグを入れる(インフィード広告)リンクは広告のリンク先とボタンで出す。Spark Adsは投稿の説明文を使う
配信中に日予算と通算予算を切り替える新しいキャンペーンを作る
予算を一度に大きく増やす学習期間中は40%、学習後は30%ずつ、2日以上あけて増やす
再生数で受注を判断するkintoneで見積り・成約まで追う
今すぐ替えたい人を拾う検索広告を使う

小さな施工会社がTikTok広告だけで見積りを集めるのは難しいです。検索広告とMeta広告で受注の形ができ、動画を撮る手が社内にあるときに、期間を区切って試すくらいの位置づけが合っています。

よく詰まるところ

症状原因直し方
予算が保存できない最低予算を下回っているキャンペーン・広告セットの最低額以上にする
キャンペーンの予算が保存できない広告セットの予算より少ないキャンペーンの予算を広告セット以上にする
予算を増やしたら成果が崩れた一度に大きく増やした、短い間に何度も変えた30〜40%ずつ、2日以上あけて動かす
途中で配信が止まった予算に達して自動で止まった予算を増やすか期間を延ばす
リードが数えられないイベントが完了ページで動いていない、反映待ちテストイベントとPixel Helperで確かめる。変更はしばらく待つ
古い記事の「フォーム送信」が見当たらない画面での表示名が「リード」に変わった(コードは SubmitForm のまま)イベントビルダーでは「リード」を選ぶ。コードで入れるなら SubmitForm
再生は多いのにクリックが無い動画の中で何をすればいいかを出していない最後にLPに行く理由と、ボタンの言葉を揃える
最初の2秒で見られなくなるロゴや社名から始めているいちばん目を引く場面から始める
文字やロゴがボタンに隠れるセーフゾーンの外に置いたセーフゾーンのファイルを重ねて作り直す
横長の動画を出したら成果が悪い縦の画面で小さく出ている9:16で作り直す
管理画面とkintoneの件数が合わない数え方と計上日が違う数え方を確かめてから判断する

次にやること

TikTokに出すかどうかは、ほかのSNSと動画の媒体と比べて決めます。

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